調教伝説!、動物学伝説!、獣医GM!、エルフ転生!!

なろう系漫画にありがちな、白い大型犬と冒険をする、に憧れて調教スキルを伸ばしていたこの一か月ちょい。 ようやく調教伝説、動物学伝説、獣医学GMになったのだ。

1.調教
調教を真面目に90.0まで上げた後は、調教マスタリーのコンバットトレーニングを掛ける日々。
短時間でみるみる上がるし自宅でできるので、90.0に上げるまでより、むしろ簡単。

いつぞかT側Despiseのサターから不調和を浴びた状態で、マスタリーを使った方がスキルの上がりがいいのでは?という仮説を書いたが、試したところ体感的にはそうでもなかったのだ。
リアル値を見てスキル上昇判定をしているのか?と思うくらい、自宅で上げてた時と変わりません。
むしろ不調和で引き下げられた瞑想スキルの分、マナ不足に陥って効率が悪い。Viva自宅。

最後は貯めてた調教のピンク・チラシで伝説フィニッシュ。

2.獣医学
定番のブリティン城で、ペット相手に包帯上げ。

2~3秒に1度のペースで包帯を巻いていくので、スキル判定を受けるための時間効率が良いです。 解毒パーフェクトができて、そこそこ蘇生できればいいや、ということで獣医学はGMで止めてます。

3.動物学
調教を90.0まで上げていく間に、動物学の方がぐんぐん伸びて113くらいになりました。
その後の包帯修行と並行して動物学も上がっていくので、獣医学がGMになった時には、貯蓄していた動物学のピンク・チラシがそこそこ余ったくらい。

4.エルフ転生
白い犬(クーシー)を捕まえられるのは、エルフにだけ許された特権。
人間で生まれた旧人類は、特別な靴を履いた者だけが飼育と騎乗のみが許される、という。

– 自分で捕まえなければ意味がない。
– ニューマジンシアで買ってくるのは、何か釈然としない。

いろいろ調べて安心した。 こんな旧人類に生まれた身なれど、クエストを達成することでエルフに転生できるらしい。 エルフに転生できれば、自力で調教(Taming)できる。

ややこしいけど、それほど難しくはないクエストを何種類かこなし、エルフに転生させてくれるオジサンの所に行く。
自分の中に眠るエルフの血を覚醒とか、謎のワードにも疑うことなくOKAY。

どういうわけか、エルフになりたければ裸になれ、と言うので全裸。
きゃっ。

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