クーシー考。

いよいよだ。

調教スキルも上げたし、エルフにもなったし。 なろう系漫画の主人公のように、白い犬(クーシー)を使役するぞ。

クーシーのたまり場であるTwisted Wealdに行く。 幸先よく色付きのクーシーがいたので、早速テイム。
– 動物を怒らせてしまったようだ!

調教を仕掛けると、すぐに怒り出す。
この種族、気が短すぎだろ。

テイム -> 数歩離脱 -> インビジ -> テイムを何度か繰り返すと、ようやく調教に入る。
数回、やっているうちに手懐けました。

せっかくだから何色かのクーシーを集めようと、戦士で雑種のクーシーを倒してると、金色のクーシーがスポーン!

– これが幻のファイア色のクーシーか(ごくり)
– 幸先良すぎじゃね?

と、思ったらParagon化したクーシーでした。

とかくこのクーシーがいる場所が、危険と安全がごちゃ混ぜになっている。
色付きクーシーが出るまで、戦士で回してると、自分に化けたChangelingに追っかけられる。
しかもParagon化してるもんで、始末に悪い。 妖精さん達の力も借りないと、危ない危ない。

苦闘と知恵を駆使して、4匹の色付きクーシーを捕まえました。
テイム時点でのスキルを一覧表にしたのが下の画像。
参考までに、追加で雑種のクーシー4匹を無作為に捕まえて、計8匹を並べての傾向分析なのだ。

色付きでは、IceBlueで生まれたクーシー君が、2部門でトップに立ち、優秀な個体っぽい
だけど突出している抵抗値があるのはよろしくないとか、なんとか。

雑種では、3号犬が全部門で平均値を上回ってて優秀。
バード難度が高い=良い個体ってことなんだろうか。

気に掛かったのが、瞑想スキルがある個体と全くない個体が半分の割合で存在すること。

– 少しでも瞑想スキルがある個体は、瞑想を伸ばすことができるけど
– 生まれついて、そのスキル持っていない個体は、生涯伸ばすことができない

とか、なんですかね?
リアルで、球技スキルを持たずに生まれた自分を見てるようです。

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