最終装備計画

– AFなし、カメオなし
で始めた我が取り組み。

槍と錬成装備でどこまでいけるかを突き詰めてみたけれど、もう限界だ。

だが、誤解しないでほしい。
槍と錬成装備でも、ブラックソン・ダンジョンのキャプテンもソロで倒せる。
フェルッカのチャンピオン・ボスをソロで倒す、もできた。
(男性なので悪魔は除く。天使もそこに行きつくまでが面倒なので試してないです)

パーティ戦でメイジさんの支援ありなら、カルダンだろうが屋上だろうがエクソダスだろうが、それなりに前衛としての活躍はできる。
転ぶけどな。

しかし戦士として、その上の高みを目指そうと思ったら、
– AFあり、カメオあり

の世界に飛び込むしかない、という結論に至った。

これまでの取り組みの成果により、必要とする大小のAF類と、軸となる伝説防具も揃った。もはや貧乏槍芸人を卒業する日が来たのだ。

リアル仕事のExcelテクを活かして、全身装備の最終設計も完了した。
一分の無駄も隙もない、完璧な設計だ。エヘン。

最後の仕上げとして、自家錬成した方がバランスがいい3つの防具と、両腕アクセサリー用に足りない高級素材を採りに行く。
久しぶりの秩序エリア、正確エリアで採集を開始。

調子に乗って斧を振り回していたら、3連続で空振りしてダメージに耐え切れず転んだりもしたが、必要個数は揃ったのだ。

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